04CASE-STUDY

備品管理

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利用対象 営業、現場作業、フィールドエンジニア 
現場ではたらく方々にとって使いやすいアプリを導入すれば、システムの活用頻度を上昇させることができ、より適正な管理を行うことができます。
コストの最適化や資産の圧縮を実現することが可能です。
連携
スプレッドシート 備品の状況を簡単に記録・共有
ERPシステム 備品の状況を精緻に管理・計画
使用機能例
カレンダー 使用予約登録
カメラ起動 備品の状態を共有
QRコード読取 備品に貼り付けたコードを読取り
手書き 備品の状態などを素早く記録
Unifinityが可能なこと 通常アプリ開発に必要な「画面作成」、「ローカルDB作成」、「ロジック作成」をGUIの画面をマウスで操作することで開発することができます。
導入をご検討の方