01Case Study

22万人のモバイルワークを支える「dDREAMS」
システムの中枢を担うモバイル対応を『Unifinity Platform』で内製化し、開発コスト削減と現場ニーズのスピード反映を実現。

 
 
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業種・事業 情報・通信業
利用対象 クラウド型企業情報システム「dDREAMS」のモバイル開発事例
課題

昨今のモバイルワークスタイル需要を受け、あらゆる業務のモバイル化にも対応する。ドコモ・システムズではモバイル活用を推奨するうえで、画面速度やUIの利便性に注力すべく、WEBではないモバイルアプリにこだわった。 そして、モバイルアプリの開発を内製化することで、OSごとのバージョンアップ対応による開発コストを削減し、さらに現場ニーズをスピーディーに反映できる開発体制を構築した。


・OSバージョンアップやUI改善の度に外注コストがかかりすぎている


・現場ニーズの迅速な反映ができなかった


・EX(従業員体験)向上に、モバイルアプリの開発をしたい

導入効果

「dDREAMS」を支えるモバイルアプリ開発を内製化し、開発コスト40%削減を実現。

内製化により、業務現場でのニーズをモバイルアプリやUI改善に迅速に反映できるようになった。


※1「dDREAMS/ディードリームス」はドコモ・システムズ株式会社の登録商標です。

URL https://www.docomo-sys.co.jp/products/ddreams/
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