Unifinity Flowなら、業務整理からアプリのプロトタイプを作成できるため、
アプリ開発の知識がなくても大丈夫。
社内のモバイルアプリ活用を考えるすべての人に、
無料で手軽に業務のアプリ化に取り組んでいただけます。

業務内容の整理

  • 部署別、担当者別に業務内容を整理
  • 業務の詳細をコメントに付記
  • 該当するアプリ画面と紐付け

画面デザイン

  • Power Point®感覚で簡単に画面をデザイン
  • 業務、開発の両担当者によるコメント機能で
    細かな要件もモレなく実現

画面遷移の設計

  • 業務フローを元に画面遷移を自動生成
  • 画面階層や画面遷移を自由に編集可能
  • モバイル活用すれば業務改善につながると聞いたけど、具体的に何をすべきか、どう改善するかがわからない…

  • Unifinity Flowなら、無料で簡単に、好きなだけプロトタイプを作れるため、導入効果の見える化につなげることができます。

  • 現場担当者と開発担当者で何度も打ち合わせをしているのに、要件モレで手戻りが発生してしまう…

  • Unifinity Flowでは、担当者間でアプリの仕様をグラフィカルなイメージで常に共有。現場の要望をモレなくアプリに反映できます。

  • アプリ検討を進めているが、ヒアリングシート・画面イメージ・要件定義書など、管理すべき書類がたくさん…

  • Unifinity Flowなら、業務整理・画面デザイン・画面遷移設計がひとつのツールで完結。情報が一元化されるため、要件の更新があってもスムーズにプロトタイプに反映できます。

  • 業務整理から始めることができ、アプリ開発の知見がない現場担当者でもアプリ開発に参加できました。PowerPoint®でスライドを作るような操作で、画面デザインにも簡単に取り組めます。Unifinity Flowだからこそ、現場が真に使いやすいアプリを実現できました。

    現場担当者A氏

  • 業務整理内容を画面と紐づけることができ、現場が持つニーズを正確に開発者に伝えられます。開発者と常に内容を共有できるため、細かな要件もモレなくアプリに反映できました。これまでにない素早さでプロトタイプを作成することができました。

    現場担当者B氏

  • 業務整理機能により、要件定義を現場担当者と協力して進められるため、ヒアリングで手戻りのあった従来手法に比べてコミュニケーションロスを大幅に削減できました。コメント機能で常にレビューできるため、業務要件に即したプロトタイプを簡単に作成できました。また、プロトタイプをUnifinity Studioに読み込んでアプリ開発できるため、個別に実開発環境を探す手間もなくなりました。

    開発担当者C氏

プロトタイプで終わらない。
アプリ開発への接続を簡単に。

Unifinity Flowでは、完成したプロトタイプをアプリ開発環境Unifinity Studioに接続可能。
そのまま読み込んでアプリ開発を進められるため、個別に実開発環境や開発外注先を探す必要がありません。

アプリ開発環境「Unifinity Studio」

Unifinity Flowでは、完成したプロトタイプをアプリ開発環境Unifinity Studioに接続可能。
そのまま読み込んでアプリ開発を進められるため、個別に実開発環境や開発外注先を探す必要がありません。

Unifinity Studio詳細

Unifinity開発パートナーに依頼

Unifinityの活用に関してノウハウを持ったパートナー企業が
あなたのアプリ開発をサポートします。
アジャイル開発で、イメージしたアプリがすぐに完成します。

開発パートナー詳細