アプリ化ニーズをカタチに

業務整理から始めることで、アプリ開発の知見がない現場担当者でもアプリ開発に参加でき、現場が持つニーズをアプリに反映できます。グラフィカルなインターフェースにより、画面デザインも簡単。現場が使いやすいアプリを実現可能です。

細かな要件もモレなく

開発要件やプロトタイプを、現場・開発の両担当者が常に共有。現場担当者が求める機能を開発担当者にもれなく伝えることで、本当にほしいアプリを実現できます。これまで手間の多かった両担当者の意思疎通を円滑にします。

プロトタイプで終わらない

完成したプロトタイプは、アプリ開発環境Unifinity Studioに接続可能。そのまま読み込んでアプリ開発を進められるため、個別に実開発環境や開発外注先を探す必要がありません。

Unifinity Flowが備える機能

Unifinity Flow 各機能図